2013年09月12日
2020年「東京五輪」決定・馳浩・自民党2020年オリンピック・パラリンピック東京招致推進本部長
これで納得! 日本国憲法講義 -前文、九条、九六条などの正しい解説- [単行本(ソフトカバー)]
僕のことが新潟日報に掲載されました。
ブログランキングに参加しています。
↓↓↓貴方の応援クリックが明日の活力になります↓↓↓
こちらをクリック
僕の『これで納得!日本国憲法講義―前文・9条・96条などの正しい解説』(内外出版)が入荷。
お急ぎの方は、自民党本部の1階売店で販売開始!
アマゾンでも買えます。または、 内外出版(03−3712−0141)にご連絡ください。
新宿・紀伊国屋 新宿本店3FのA009の憲法図書コーナー
ジュンク堂プレスセンター店及び池袋本店5Fの憲法図書のコーナーにあります。
【田村重信】日本国憲法を改正できない日本に未来はあるのか[桜H25/8/28]
ご覧ください。
「ウイル10月号」にも、僕の憲法についての論文が掲載されています。
ブログランキングに参加しています。
↓↓↓貴方の応援クリックが明日の活力になります↓↓↓
こちらをクリック
安倍総理が東京開催へ最後の一押し
馳浩・自民党2020年オリンピック・パラリンピック東京招致推進本部長
ブエノスアイレス(アルゼンチン)で開催の国際オリンピック委員会(IOC)第125次総会は9月7日、2020年夏季オリンピック・パラリンピック開催地を東京に選んだ。決選投票で、イスタンブール(トルコ)を60対36の大差で制しての決定。悲願の東京招致が実現した。
日本での五輪開催は1964年東京夏季大会、72年札幌冬季大会、98年長野冬季大会に続き4度目となる。
わが党は総裁直属機関として「党2020年オリンピック・パラリンピック東京招致推進本部」を設置し、議員外交や知人・友人に働きかけて機運を高める「友達作戦」を展開するなど党組織をあげて取り組んできた。
最終プレゼンテーションには安倍晋三総理も出席し、東京開催への最後の一押しをした。
「国を挙げたチームワーク」
馳招致本部長
これまで招致に向けて、最後の最後まで活動し、全力で応援してくださった皆さまに心から感謝申し上げます。わが国の情熱はブエノスアイレスにしっかりと届きました。
われわれは「東日本大震災」からの復興をはじめ、様々な課題を抱えるわが国に夢と希望、新たな活力を与えるのはスポーツであり、オリンピックを東京で開催することであると繰り返し訴えてきました。
また、高円宮久子妃殿下のスピーチや懸念されていた汚染水問題に対する政府の的確な対応を安倍総理が訴えるなど、国を挙げたチームワークで全力を尽くしました。
今後は、わが国の「おもてなし精神」に基づき、アスリートのパフォーマンスを最大限に引き出す舞台を用意し、最高の態勢で開催ができるように国を挙げて取り組んでいきます。
(現地・ブエノスアイレスにて)



