2017年04月19日

対北朝鮮「敵基地反撃能力」を日本が保有しなければならない理由

対北朝鮮「敵基地反撃能力」を日本が保有しなければならない理由
『田村重信』

北朝鮮の金正恩委員長は、核兵器とミサイル開発を進めて抑止力を向上、通常兵器を削減し、その余力で経済建設を行うという「併進路線」を推進している。
 昨年の2度の核実験および23発の弾道ミサイル発射に加え、3月6日には石川県能登半島沖のわが国の排他的経済水域内に3発を着弾させ、「在日米軍攻撃担当部隊が参加」と発表するなど、北朝鮮の挑発行為はわが国が到底看過できないレベルに達している。

以下はiRONNAをご覧ください。http://ironna.jp/article/6323


shige_tamura at 09:46│Comments(0)TrackBack(0)clip!安保・防衛政策 

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